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🏢 社会福祉総務費小カテゴリ(目)
介護・国保・75さい以上の医療などの福祉のしくみを支えるお金
正式分類:一般会計 > 歳出 > 民生費(福祉・子育て・くらしを支えるお金) > 社会福祉費(障害者・高齢者を支えるお金) > 社会福祉総務費(介護・国保・75さい以上の医療などの福祉のしくみを支えるお金)
令和8年度(2026年度)当初予算
💡 介護・国保・75さい以上の医療などの福祉のしくみを支えるお金
この小カテゴリに使うお金
225億円
公式表記:22,577,539,000円 / 22,577,539千円
この小カテゴリの使い道
28件
予算書「説明」欄から抽出
市民1人あたり
31,120円
人口 725,493人で割った金額
📊 社会福祉費(中カテゴリ)全体の中での位置づけ
社会福祉費(中カテゴリ・全体 657億円)の中で、社会福祉総務費 が 34.4% を占めます。
大カテゴリ 民生費 全体(1,683億円)の中では 13.4%。
📂 この小カテゴリの使い道(28件)
予算書「説明」欄から抽出した個別事業を金額順に表示。詳細があるカードでは「詳細を見る」 で予算書原文・内訳・出典・入札情報(あれば3分類)が開きます。
介護ほけんの会計へ、市のおもな財布からうつすお金です。※予算書には事業名と金額だけのっています。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
国保(こくほ)の会計へ、市のおもな財布からうつすお金です。※予算書には事業名と金額だけのっています。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
詳細を見る(予算書記載・内訳・出典)
「職員給与費」 は、基本給だけでなく手当・ボーナス・社会保険料などを含む人件費全体です。下の会計上の支払い種類にある「給料」は基本給部分なので、職員給与費の総額とは一致しません。同じ目の「報酬」「給料」「職員手当等」「共済費」が関連する人件費系の会計分類です(完全な内訳とは断定できません)。
公式表記:3,231,577,000円 / 3,231,577千円
75さい以上の医療の会計へ、市のおもな財布からうつすお金です。※予算書には事業名と金額だけのっています。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
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📋 予算書の内訳(2項目)
社会福祉協議会運営助成金3億9,276万円
さがみはら成年後見・あんしんセンター運営費3,029万円
公式表記:423,060,000円 / 423,060千円
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
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📋 予算書の内訳(4項目)
福祉コミュニティ形成事業1,077万円
地域福祉推進経費1,696万円
地域福祉支援体制推進事業1億6,237万円
社会福祉功労者等表彰費83万円
公式表記:190,935,000円 / 190,935千円
詳細を見る(予算書記載・内訳・出典)
📋 予算書の内訳(1項目)
南保健福祉センター維持管理費1億5,414万円
公式表記:154,146,000円 / 154,146千円
詳細を見る(予算書記載・内訳・出典)
📋 予算書の内訳(3項目)
民生(児童)委員経費9,671万円
民生委員推薦会経費15万円
民生委員協議会運営補助金876万円
公式表記:105,628,000円 / 105,628千円
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📋 予算書の内訳(2項目)
戦争犠牲者援護費199万円
中国残留邦人等支援事業7,913万円
公式表記:81,137,000円 / 81,137千円
12. 母子父子寡婦福祉資金貸付事業特別会計繰出金
ひとり親などへ貸す会計へ、市のおもな財布からうつすお金です。※予算書には事業名と金額だけのっています。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
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📋 予算書の内訳(1項目)
災害時要援護者支援普及啓発推進事業967万円
公式表記:9,673,000円 / 9,673千円
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
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📋 予算書の内訳(5項目)
被災者見舞金150万円
災害障害見舞金125万円
災害弔慰金258万円
災害援護資金貸付金120万円
風水害り災者住宅改良資金利子補給交付金14万円
公式表記:6,685,000円 / 6,685千円
詳細を見る(予算書記載・内訳・出典)
📋 予算書の内訳(4項目)
社会福祉審議会経費132万円
民生委員審査専門分科会経費9万円
身体障害者福祉専門分科会・審査部会経費288万円
児童福祉専門分科会経費220万円
公式表記:6,511,000円 / 6,511千円
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
詳細を見る(予算書記載・内訳・出典)
📋 予算書の内訳(2項目)
低所得者緊急援護貸付資金交付金44万円
被爆者援護費221万円
公式表記:2,658,000円 / 2,658千円
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
詳細を見る(予算書記載・内訳・出典)
📋 予算書の内訳(1項目)
ユニバーサルデザイン普及・啓発事業56万円
公式表記:560,000円 / 560千円
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
🔗 「社会福祉費」の中の、ほかのページ
下に並ぶお金は、このページの金額には入っていません。「社会福祉費」というまとまりの中にある、別の使い道です。気になるものをタップすると、そのページにうつります。
🧾 会計上の支払い種類(17節)
これは、何の事業かではなく、市役所の会計上どんな種類の支払いかを示す分類です。
上の「この小カテゴリの使い道」が、市民向けに見るべき主な情報です。
金額の大きい順。節名の左が市民向けの言い換え、カッコ内が予算書の正式名。
別会計に送るお金(繰出金)
国民健康保険・介護保険など別会計に必要経費を渡すお金
177億円
78.7%
02
職員の給料(給料)
市役所の常勤職員に毎月支払う基本給(手当・賞与は別節)
13億円
6.0%
03
職員の手当・賞与(職員手当等)
扶養手当・通勤手当・期末勤勉手当(ボーナス)など職員手当
11億円
5.0%
団体への補助金(負担金、補助及び交付金)
団体・他自治体・国などへの負担金・補助金・交付金
5億8,364万円
2.6%
04
職員の社会保険料(共済費)
職員の健康保険・年金・労災など、市が負担する社会保険料
5億2,185万円
2.3%
建設・工事の費用(工事請負費)
道路・建物・施設などの新設・改修・修繕工事の請負費
3億1,454万円
1.4%
消耗品・光熱費など(需用費)
消耗品・印刷費・光熱水費・修繕費・食糧費など日常運営費
3億1,075万円
1.4%
01
委員などへの報酬(報酬)
市議会議員・各種委員会の委員などに支払う毎月の報酬
2億1,886万円
0.97%
外部への委託費(委託料)
業者やNPOに業務を委託する費用(清掃・調査・運営委託など)
1億6,752万円
0.74%
07
謝礼・賞金(報償費)
講師の謝礼・コンクール賞金など、役務の対価としての謝金
9,388万円
0.42%
生活困窮者などへの給付(扶助費)
生活保護・児童手当など、市民個人へ直接給付するお金
8,561万円
0.38%
08
出張の交通費・宿泊費(旅費)
職員や委員の出張にかかる交通費・宿泊費・日当
1,137万円
<0.1%
基金への積み立て(積立金)
将来の財政需要に備えて基金に積み立てるお金
1,000万円
<0.1%
通信・運搬などの料金(役務費)
電話・郵便・運搬・手数料・損害保険料など役務の対価
481万円
<0.1%
施設・物の借り代(使用料及び賃借料)
建物・土地・機器などをレンタルする時の使用料・賃借料
430万円
<0.1%
団体・個人への貸付(貸付金)
市が団体や個人にお金を貸す費用(後で返してもらう)
120万円
<0.1%
備品の購入費(備品購入費)
机・パソコン・車両など、長く使う備品を購入する費用
70万円
<0.1%
⚠️ 各節の説明は地方自治法施行規則に基づく一般的な使い道です。
この目(小カテゴリ)で具体的に誰に・何に支払ったかは公開予算書には記載されていません。
個別の支出先を確認したい場合は、相模原市の 決算書(翌年度公表)または 情報公開請求 をご利用ください。
📜 出典資料・公開資料では分からないこと
出典:
・相模原市 令和8年度予算書及び予算に関する説明書(一般会計・歳出)
・相模原市 令和8年度予算 主要施策説明書(事業別の詳細記載がある事業のみ)
・参考: AIによる自動抽出データ。重要な確認には原本PDFを参照してください。
公開資料では分からないこと:
・各事業の 契約相手先(落札業者)の名称・金額 は、入札・契約情報が公表されていない事業については不明
・各事業の 具体的な実施場所・対象施設の住所・利用人数 は予算書に記載されていない場合あり
・事業の効果・成果指標 は予算書には少なく、決算書・事業評価シートが必要