市区町村議員向け|議会活動実績ページ制作

議会で何を問い、行政がどう答えたか。
出典付きの活動実績ページへ。

公式会議録から、本人の質問・要望と行政答弁を整理し、WordPress掲載用HTMLで納品します。新しい主張は付け足しません。

初回1記事18,000円(税込)

無料でご案内するのは、会議録の公開状況・記事化の可否・記事化できるおおよその件数・概算料金・概算納期です。この時点では、完成記事やWordPress掲載用HTMLは作成しません。

  • 買い切り・原則メールで完結
  • 原稿執筆不要
  • 公式会議録の出典付き
  • WordPress掲載用HTML

BEFORE|公式会議録の原文(抜粋)

区として、保育所の利用申込み自体は引き続き受けている状況でございます。毎月の選考の中で、御希望の園に入れるかどうか選考していきたいと考えております。個別の御案内は予定してございません

練馬区議会/文教児童青少年委員会|2026年5月19日

出典:公式会議録(発言原文)

待機児童21人、大泉地域の1歳児に集中

質問〇〇委員

〇〇委員は、21家庭に対して区が個別にどのようなサポートをしているのか、具体的な内容を質問した。

区の答え予定なし

区(保育計画調整課長)は、保育所の利用申込みは引き続き受け付け、毎月の選考を行うが、21家庭への個別の案内は予定していないと答弁した。

自主制作サンプル記事から抜粋全文を読む ↗

02|30秒でわかる本サービス

議会の質問を、
確認できる記事にする仕組み。

公式会議録から質問と行政答弁を抽出し、出典を確認できる記事として、WordPress掲載用HTMLで納品します。

01

公式会議録から抽出

ご自身の質問・要望と、行政側の答弁を公式会議録から抽出します。

02

質問と答弁を整理

質問と答弁を分け、答弁の状態(実現・検討中・予定なしなど)を表示します。

03

出典と原文を確認できる

各記述に公式会議録の出典を付け、原文へ戻って確認できるようにします。

04

WordPress掲載用HTMLで納品

完成した記事は、WordPress掲載用HTMLでお送りします。掲載作業自体は含みません。

03|実物のビフォーアフター

長い会議録を、
確認できる活動実績記事へ。

要約するだけではありません。質問、要望、行政答弁、答弁の状態、原文と出典を一つの記事にまとめます。下の例は、実際に公開している自主制作サンプル記事からの抜粋です。

自主制作サンプルについて

このページは、公開会議録をもとにOpenUpが自主制作した営業用サンプルです。議員名は匿名化しています。当該議員・自治体から依頼、監修、推薦を受けたものではありません。有料納品実績とは別の事例です。

BEFORE|公式会議録の原文(抜粋)

つまりこの21名に対して、個別にどういうサポートをされているのか
〇〇委員の発言|練馬区議会 文教児童青少年委員会(2026年5月19日)
公式会議録で確認 ↗
  • 長い議事録
  • 発言者が連続
  • 質問と答弁が探しにくい

待機児童21人、大泉地域の1歳児に集中

質問〇〇委員

〇〇委員は、21家庭に対して区が個別にどのようなサポートをしているのか、具体的な内容を質問した。

要望〇〇委員

〇〇委員は、状況が変わった家庭への連絡だけでなく、もう少し個別の対応をしてほしいと要望した。

区の答え予定なし

区(保育計画調整課長)は、保育所の利用申込みは引き続き受け付け、毎月の選考を行うが、21家庭への個別の案内は予定していないと答弁した。

この質疑で確認できなかった点

居宅訪問型保育やベビーシッター利用支援を、待機中の21家庭が実際にどれだけ利用できているかの実態は、この質疑では示されなかった。

自主制作サンプル記事から抜粋公式会議録で確認 ↗
質問と答弁を分離答弁の状態を表示確認できなかった点も表示原文と公式会議録へ戻れるWordPress掲載用HTMLとして納品

議員名のみ匿名化した、実物のサンプル記事の全文を公開しています。実物サンプル記事の全文を見る

04|記事1本に含まれるもの

1本の記事に、
ここまで含まれています。

  • 質問・要望
  • 行政側の答弁
  • 答弁の状態(実現・検討中・予定なしなど)
  • 確認できたこと
  • 確認できなかったこと
  • 公式会議録の出典
  • WordPress掲載用HTML

05|新しい主張を勝手に作らない方針

新しい主張を、
勝手に作りません。

出典がなければ、記事に残せない仕組み

  • 新しい主張は付け足しません。
  • 答弁を実際より強く表現しません。
  • 「検討」を「決定」「実現」に格上げしません。
  • 議事録に出典のない文は検査ではじかれます。AIも利用しますが、出典との照合と本人確認を前提にしています。

06|申込みから掲載まで

お申込みから、
ご自身のサイトへの掲載まで。

  1. 01

    記事化できるか無料で確認

    フォームから自治体名・議員名・本人サイトURL・記事にしたい質疑の情報をお送りください。会議録の公開状況・記事化の可否・おおよその記事数・料金・納期をメールで回答します。無料確認では、完成記事やWordPress掲載用HTMLは作成しません。

  2. 02

    記事にする質疑とプランを確定

    議会名・開催日・本会議または委員会名・質問テーマ・公式会議録URLを、分かる範囲でご指定ください。URLが分からない場合は、議員名とおおよその時期からOpenUpが確認します。記事数が多い場合は、候補を整理してお選びいただけます。

  3. 03

    見積書・請求書をメールで送付

    対象質疑・記事数・料金・納期をメールで確認したうえで、見積書と請求書を発行します。銀行振込による入金確認後、正式に制作を開始します。

  4. 04

    公式会議録から記事を制作

    質問・要望、行政側の答弁、答弁の状態、確認できたこと、確認できなかったこと、公式会議録の出典を整理し、WordPress掲載用HTMLにまとめます。新しい主張は付け足さず、答弁を実際より強く表現せず、「検討」を「決定」「実現」に格上げしません。

  5. 05

    確認用原稿をメールで送付

    ご本人または事務所で、固有名詞・数字・質問内容・行政答弁・事実関係をご確認ください。事実関係に関する修正は、各記事1回まで対応します。

  6. 06

    最終HTMLを納品・ご自身で掲載

    記事本文とWordPress掲載用HTMLをメールで納品します。掲載は本人・事務所・サイト管理業者側で行っていただきます。標準料金に、OpenUpによるWordPressログイン・貼り付け作業・公開操作・サイト保守は含まれません。

ご用意いただくもの

  • 議員名
  • 自治体名・議会名
  • 本人ホームページURL
  • 記事にしたい会議または質問テーマ
  • 連絡可能なメールアドレス

会議録のURLが分からなくても、お問い合わせいただけます。

07|なぜホームページなのか

SNSで知らせる。
ホームページで確かめてもらう。

SNSとホームページでは、果たす役割が違います。

SNS

直近の活動を、素早く知らせる場所です。

ホームページ

関心を持った住民が、過去の政策や議会活動を後から確認する場所です。

本サービスは、SNS運用を置き換えるものではありません。会議録の質問と行政答弁をテーマ別に整理し、ご自身のサイトに残すための土台をつくります。

08|有料納品実績と運営者情報

有料納品実績:
地方議会議員1名

公式会議録をもとにした活動報告記事を、有償で制作・納品しています。守秘のため、氏名と納品記事は公開していません。公開している完成記事サンプルは、有料納品物とは別に自主制作したものです。

運営者について

屋号 OpenUp。メール openupjapan1@gmail.com。見積書・請求書・領収書を発行できます。

ご案内は原則メールで完結します。WordPressへのログイン・貼り付け作業・公開操作は、標準料金に含まれません。

09|料金

まずは、実際の質疑を
記事にして確かめてください。

買い切り・前払い。申込み後は原則メールで進めます。

お試しプラン

初回1記事

18,000円(税込)

1議員につき初回1回まで。まずは1本、実際の質疑を記事にして確かめたい方へ。

  • 本番と同じ仕様の記事1本
  • WordPress掲載用HTML
  • 出典照合
  • 事実関係に関する修正1回
  • 納品後60日以内に5記事以上のプランへ移行した場合、18,000円を全額充当
初回1記事を申し込む

重点プラン

重点政策5記事

65,000円(税込)

まず伝えたい重点テーマを、まとまった実績として残したい方へ。

  • 対象質疑の抽出
  • 質問・要望・行政答弁の整理
  • 出典照合と議事録原文
  • WordPress掲載用HTML
  • 各記事1回の修正
このプランの見積りを依頼する

標準プラン

複数テーマ10記事

120,000円(税込)

1記事あたり12,000円

普段の質問活動を、まとまった実績としてサイトに残したい方へ。

  • 10記事分の対象質疑抽出
  • 質問・要望・行政答弁の整理
  • 出典照合と議事録原文
  • WordPress掲載用HTML
  • 各記事1回の修正
このプランの見積りを依頼する

アーカイブプラン

任期実績アーカイブ

330,000円(税込)

30記事まで・31記事目以降は1記事10,000円

任期中の質問実績をまとめて記事アーカイブにしたい方へ。

  • 30記事分の対象質疑抽出
  • 質問・要望・行政答弁の整理
  • 出典照合と議事録原文
  • WordPress掲載用HTML
  • 各記事1回の修正
対象記事数と見積りを確認する

10|FAQ・取引条件

申込み前に、
よく聞かれること。

無料確認では何をしますか

会議録の公開状況、記事化の可否、記事化できるおおよその件数、概算料金、概算納期をメールでご案内します。この時点では、完成記事・記事本文・見出し・要約・WordPress掲載用HTMLは作成しません。

初回1記事プランとは何ですか

1議員につき初回1回まで申し込める、18,000円(税込)の単発プランです。本番と同じ仕様の記事を1本制作し、WordPress掲載用HTMLで納品します。納品後60日以内に5記事以上のプランへ移行された場合、18,000円は全額充当します。

支払い方法と、制作はいつ始まりますか

銀行振込による前払いです。対象質疑・記事数・料金・納期をメールで確認し、見積書・請求書の発行後、入金確認をもって制作を開始します。

どの質問を記事にすればよいか分かりません

議会名・開催日・本会議または委員会名・質問テーマを、分かる範囲でお知らせください。記事にしたい質疑が多い場合は、候補を整理してお選びいただけます。

会議録のURLが分かりません

URLが分からなくても問い合わせ可能です。議員名とおおよその時期から、OpenUpが会議録を確認します。

AIは使いますか

会議録からの抽出、記事構成、出典照合にAIを利用します。すべての記述を公式会議録と照合し、公開前にはご本人にも内容をご確認いただきます。

記事の正確性はどのように確認しますか

文章の各記述を、公式会議録の原文と照合します。出典のない記述は記事に残せない仕組みで検査し、公開前にはご本人にもご確認いただきます。

修正はどこまで対応してもらえますか

納品後、議事録との明確な不一致があった場合は、各記事1回まで無償で修正します。無制限の書き換えや、政策主張の追加には対応していません。

WordPressへの掲載作業も対応してもらえますか

標準料金には含まれません。納品するのは記事本文とWordPress掲載用HTMLで、サイトへの掲載・公開の操作は、本人・事務所・サイト管理業者側で行っていただきます。

どんな形式で納品されますか

WordPress掲載用HTMLで納品します。その他の形式は標準商品に含みません。

政務活動費で支払えますか

政務活動費の使用可否は、所属する議会・自治体の基準によって異なります。お申込み前に、所属議会の基準をご確認ください。

検索順位が上がったり、閲覧数が増えることは保証されますか

検索順位、閲覧数、選挙結果を保証するものではありません。公式会議録に基づく活動実績を、確認できる形でサイトに残すためのサービスです。

共通条件

買い切り/銀行振込/前払い/原則メールで完結/納品後は本人・事務所側で編集可能

含まれないもの

取材/写真・図解・漫画制作/サイト制作/SNS運用/WordPressへのログイン・貼り付け作業・公開操作・サイト保守/無制限のカスタマイズ

11|お問い合わせ

次の定例会から、
議会活動を実績として残しませんか。

まずは、記事化できる会議録かどうかを無料で確認します。

無料でご案内するのは、会議録の公開状況・記事化の可否・記事化できるおおよその件数・概算料金・概算納期です。この時点では、完成記事やWordPress掲載用HTMLは作成しません。

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フォームで選ぶこと

ご希望の内容(無料確認・プランの見積りなど)/希望する記事数

記入欄にお書きください

お名前・自治体名・議会名・返信先メールアドレス(返信に必要です)。分かれば、本人サイトURL・記事にしたい会議・質問テーマ・会議録URLも。

電話番号は求めません。営業電話はありません。原則メールで回答します。

フォームがご利用いただけない場合は、下記メールアドレスへ直接ご連絡ください。