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働く人の支援に約5.9億円

労働費(款5)|呉市・令和7年度(2025年度)当初予算 働く人を支えるお金。市の予算の0.5%にあたります(金額では14分野中12番目)。
働く人を支えるお金

労働費

款5 労働費
👷 款(分野)
ひと言でいうと
働く人を支えるための費用です。就労の支援や労働者の福祉などに使われます。
お金の使われ方
呉市の労働費は、令和7年度(2025年度)当初予算で587,352千円(約5.9億円)です。これは市の一般会計歳出(約1116.9億円)の0.5%にあたります。前年度の当初予算とくらべて12,237千円減っています。参考あり(市予算に占める割合は予算額どうしの計算、1人あたりは人口で割った参考値です)。この款の事業別の具体的な使い道(どの施設・どの事業にいくら)は、まだ入っていません。
今年度予算前年度前年度比1人あたり(参考)
5.9億円587,352千円・市の資料で確認6.0億円599,589千円・前年度当初-0.1億円−12,237千円・増減約2,999参考値
この款の構成
この款は1つの項(労働諸費)だけで構成されています。さらに細かい目・事業別の内訳はまだ入っていません。
何に使う(款の中の項)
労働諸費 働く人の支援・就労の促進などにかかる費用587,352千円 資料で確認
だれが対象か
👤 働く人・仕事を探している人
市予算に占める割合
0.5%
市民1人あたり(参考)
約2,999円
1人あたりは人口約195,840人で割った参考値です。実際の受益は世帯・施設・対象によって異なります。
この款で最も大きいのは「労働諸費」で、587,352千円です。資料で確認
前年度の当初予算とくらべて、12,237千円減りました。
金額の大小は、人口・地域の事情・国の制度で変わります。金額が大きいこと自体が、何かを意味するわけではありません。
出典
各項の合計が款計(587,352千円)になります。本年度額=第1表、前年度額・比較=歳出事項別明細書の各項「計」行。