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🛣️ 道路新設改良費小カテゴリ(目)
道路の新設・拡幅のお金
正式分類:一般会計 > 歳出 > 土木費(道路・河川・公園・まちづくりのお金) > 道路橋りょう費(道路・橋の整備のお金) > 道路新設改良費(道路の新設・拡幅のお金)
令和8年度(2026年度)当初予算
💡 道路の新設・拡幅のお金
この小カテゴリに使うお金
23億円
公式表記:2,353,230,000円 / 2,353,230千円
この小カテゴリの使い道
7件
予算書「説明」欄から抽出
市民1人あたり
3,244円
人口 725,493人で割った金額
📊 道路橋りょう費(中カテゴリ)全体の中での位置づけ
道路橋りょう費(中カテゴリ・全体 115億円)の中で、道路新設改良費 が 20.4% を占めます。
大カテゴリ 土木費 全体(314億円)の中では 7.5%。
📂 この小カテゴリの使い道(7件)
予算書「説明」欄から抽出した個別事業を金額順に表示。詳細があるカードでは「詳細を見る」 で予算書原文・内訳・出典・入札情報(あれば3分類)が開きます。
詳細を見る(予算書記載・内訳・出典)
📋 予算書の内訳(4項目)
道路改良事業(計画指定)4億6,405万円
道路改良事業(箇所指定)2億9,949万円
道路改良事業(事業指定)3,834万円
道路改良事業(市内一円)7,677万円
公式表記:878,672,000円 / 878,672千円
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
詳細を見る(予算書記載・内訳・出典)
📋 予算書の内訳(2項目)
狭あい道路等整備事業2億1,169万円
狭あい道路等整備事業(債務負担行為)9,312万円
公式表記:304,823,000円 / 304,823千円
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
5. 市道新戸相武台道路改良事業(継続費・令和8年度設定分)
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
※予算書では事業名と金額のみ確認できます。
🔗 「道路橋りょう費」の中の、ほかのページ
下に並ぶお金は、このページの金額には入っていません。「道路橋りょう費」というまとまりの中にある、別の使い道です。気になるものをタップすると、そのページにうつります。
🧾 会計上の支払い種類(8節)
これは、何の事業かではなく、市役所の会計上どんな種類の支払いかを示す分類です。
上の「この小カテゴリの使い道」が、市民向けに見るべき主な情報です。
金額の大きい順。節名の左が市民向けの言い換え、カッコ内が予算書の正式名。
団体への補助金(負担金、補助及び交付金)
団体・他自治体・国などへの負担金・補助金・交付金
9億6,203万円
40.9%
建設・工事の費用(工事請負費)
道路・建物・施設などの新設・改修・修繕工事の請負費
8億5,012万円
36.1%
外部への委託費(委託料)
業者やNPOに業務を委託する費用(清掃・調査・運営委託など)
3億5,995万円
15.3%
補償・賠償のお金(補償、補填及び賠償金)
市の事業で生じた損害の補償・賠償・補填の費用
1億4,583万円
6.2%
土地・建物の購入費(公有財産購入費)
市が土地・建物・船舶などの財産を購入する費用
3,468万円
1.5%
消耗品・光熱費など(需用費)
消耗品・印刷費・光熱水費・修繕費・食糧費など日常運営費
36万円
<0.1%
施設・物の借り代(使用料及び賃借料)
建物・土地・機器などをレンタルする時の使用料・賃借料
20万円
<0.1%
通信・運搬などの料金(役務費)
電話・郵便・運搬・手数料・損害保険料など役務の対価
3万円
<0.1%
⚠️ 各節の説明は地方自治法施行規則に基づく一般的な使い道です。
この目(小カテゴリ)で具体的に誰に・何に支払ったかは公開予算書には記載されていません。
個別の支出先を確認したい場合は、相模原市の 決算書(翌年度公表)または 情報公開請求 をご利用ください。
📜 出典資料・公開資料では分からないこと
出典:
・相模原市 令和8年度予算書及び予算に関する説明書(一般会計・歳出)
・相模原市 令和8年度予算 主要施策説明書(事業別の詳細記載がある事業のみ)
・参考: AIによる自動抽出データ。重要な確認には原本PDFを参照してください。
公開資料では分からないこと:
・各事業の 契約相手先(落札業者)の名称・金額 は、入札・契約情報が公表されていない事業については不明
・各事業の 具体的な実施場所・対象施設の住所・利用人数 は予算書に記載されていない場合あり
・事業の効果・成果指標 は予算書には少なく、決算書・事業評価シートが必要